2012年1月アーカイブ

実は、あまり美容のお話が得意ではない私。

 

乾燥対策はコレ!とか、

ハリとうるおいにコレ!なんて

声高にオススメできるような特別なコトをしていないのが現状。

 

とはいえ、この時期、乾燥がとても気になりますし、

クチコミや紹介で「コレいいよ」っていう商品はとりあえず試しています。

 

そんな中、サンプルいただいて、何気なく使ってみて、

「あれれ?何かが違う!」と体感できたのが、

高濃度のシコンエキスで作られた

「此糸(このいと)石鹸」

此+糸 = 紫  で、此糸(このいと)だとか、

趣きのあるステキなネーミングにうっとりしながら、

商品を見て、さらにうっとり。。。

 

白い箱と紫の糸で包まれた魅惑的な箱をそっと開けると、

神秘的な紫色と、ずーっと香っていたくなる自然なアロマの香り!

 

知らなかったのですが、

今、このシコンエキスって注目されているんですね。

何に効くのか、どういいのか、

何も知らない状態で、1ヶ月ほど使用してみたら・・・・

 

洗い上がりのツッパリ感ゼロでなんというかはんなり?した感じ

肌のキメが細かくなったような・・・・

顔色がワントーン明るくなったような・・・

 

そんな気がしました。

ツッパリ感ゼロで洗い上がりのしっとり感があまりにも気持ちいいので、

そのまんま何も付けずに過ごしたら・・・

うーーん、これはさすがに、真冬のこの時期は辛かった((-_-;)

乾燥対策は別に必要ですね。←当たり前?

私が特別な乾燥肌ってこともあるのかな?

ノーマルやオイリー肌の方であれば、

洗いたてそのままでも大丈夫かもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

ツイッターやフェイスブックの登場で

なかなかブログを更新していない私ですが、

2005年のアメブロからちょっとずつ書いているブログを

これまたちょっとずつ書いていこうと思います。

 

ソーシャルメディアがこんなに普及するとは、

ブログを始めた当時は想像もしていませんでした。

 

私のソーシャルメディアは2005年に始めたアメブロをスタートとし、

mixi→GREE→Facebook→Twitter→日本版Facebook というお付き合いです。

昔のGREEは日本版Facebookと言っても過言ではないぐらい、

「人と人の繋がり」「ビジネスパーソン」というキーワードがピッタリのSNSでした。

今からは想像できないですね~。

そのころに「朝かふぇ~GREEパワーブレックファースト」というコミュニティーを立ち上げました。

朝の気持ちを大切にしよう!っていう、今のコトバでいう「朝活」ですね!

以前もブログに書きましたが、

NYやワシントンのパワーブレックファーストに憧れ、

地方に住む、早起きのできない私が、

「そうだ!リアルが無理ならWeb上で!」

「24時間いつでも見ることのできるインターネット上だからこそ時間を限ったコミュニティーにしてみよう!」

などという、好奇心をGREEはカンタンに満たしてくれました。

そのコミュニティーで出逢った方々とは、リアル&ソーシャルメディア上で交流をしていますし、

公私ともに大切な友人として今でもお付き合いしています。

 

※2008年に日経BPnetの記事の中で取り上げていただきました。

http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/powerup/sns/081003_4th/

 

ブログを開始した1年後あたりから

Facebookも海外の友人とのコミュニケーションツールとして

使っていました。当時は完全にプライベート仕様でした。

今では国内外の公私共にご縁をいただいた友人知人の方々との

コミュニケーションツールとして、毎日大活躍しています。

 

あれあれ?ソーシャルメディアいま昔・・・な日記になってきましたね。

このあたりは、思いついた時、思い出した時、

時々綴って行きますね。

 

 

それでは、よろしければまた時々

気まぐれな「時戦女的ライフストリーム」に

遊びに来て下さいね。

 

おっと・・・時戦女 ってのも、GREEに関係あり!ふふふ・・・懐かしい。

 

はい、今度こそ

ではでは (^^)

 

 

一歩ふみだせばいい

たった一歩

それができない

それはなぜ?

それは勇気がないから

勇気がないのはなぜ?

自分自身を信じていないから

信じられないのはなぜ?

それは

自分だけが知っている

ふみ出す勇気を与えてくれるのは

案外身近にいる人なのかもしれない

 

全てを背負って

全てを自分自信で解決しようなんて

意気込んでしまうと、

いざというときに


勇気を失ったライオンになってしまう

 

勇気を失ったライオンになると

ひとりっきりで一歩を踏み出さなくちゃならない気持ちになる

勇気を失ったワタシであれば

恥ずかしそうに一歩踏み出そうとしている背中を

誰かが押してくれるに違いない

 

がおーん(^^)

 

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